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2007/05/30 (Wed) 11:19
小樽市 130万円超の工事、一般競争入札に 談合防止へ来月から

【小樽】小樽市は二十九日、予定価格が百三十万円を超える市発注の建設工事について、六月一日から条件付き一般競争入札を導入すると発表した。談合の防止を図り、落札率(予定価格に対する落札価格の割合)の低下を促す。

 同市財政部によると、入札が義務づけられている百三十万円超の工事を一般競争入札とするのは、道内の市では旭川市に続き二例目という。

 入札の条件は《1》小樽市内に本社がある《2》工事ごとに定める一定以上の格付けを受けている-など。申請書と入札書を同時に郵送させ、開札後、最低価格入札者に対して資格審査を行う。

 特殊技術が必要な水道局発注工事や地元業者では賄えない大規模工事には指名競争入札を残す。

(北海道新聞 引用)

2007/05/29 (Tue) 11:42
6教育局長が交代 道教委

道教委は二十八日までに、後志、空知、網走、胆振、日高、根室の六教育局長を交代する六月一日付人事を固めた。

 道立教育研究所副所長となる中江修後志教育局長の後任に下道一広道教委総務課長が、退職し道立帯広美術館長(非常勤)となる吉井亮空知教育局長の後任は山田寿雄道教委教職員課長がそれぞれ昇格する。

 網走教育局は、道教委教育職員局長に内定している巻渕雄二局長から高村満同給与課長に代わり、胆振教育局は勇退する羽山博人局長から菅野滋・道企業局総務課長に交代する。

 日高教育局は道建設部次長となる富岡正博局長から志比川薫道保健福祉部高齢者保健福祉課長に交代。根室教育局は道環境生活部次長となる岡田一憲局長から増田幸政道教委福利課長に代わる。

(北海道新聞 引用)

2007/05/25 (Fri) 20:45
北方領土問題で首相に要望書 高橋知事

高橋はるみ知事は二十四日、北方領土返還促進の要請で首相官邸に安倍晋三首相を訪ね、北方領土返還要求北海道・東北国民大会実行委員会など関連三団体の要望書を手渡した。

 首相は六月にドイツで開かれる主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)でプーチン大統領との日ロ首脳会談を調整していることに触れ、「会談が実現した際には、この問題を話し合う予定だ」と述べた。知事は「首脳会談で一歩でも前進いただければ」と期待感を示した。

 さらに首相は「北方領土問題は父晋太郎も外相として、政治家として生涯を傾けた。私も信念を持って解決のための努力をしたい」と強調し、「解決には国民の理解と強い支持が必要。共にこの問題にあたりたい」と呼びかけた。

 要請には長谷川俊輔根室市長らも同席し、衆参両院の関係議員にもそれぞれ五十万人分の請願署名を提出した。



北海道新聞引用

2007/05/21 (Mon) 13:18
北海道新幹線 札幌延伸の奮起促す 自民・小里氏 長万部で講演

【長万部】北海道新幹線の札幌延伸実現を目指す講演会が十九日、渡島管内長万部町で開かれた。講師の自民党整備新幹線等鉄道調査会参与・小里貞利氏は、建設中の新函館-新青森間と並行して札幌への工事を始めることも「地元の強力な推進体制があれば不可能ではない」と述べ、参加者に奮起を促した。

 同町などの主催。高橋はるみ知事、上田文雄札幌市長をはじめ沿線自治体の首長、住民ら計六百五十人が参加した。

 小里氏は、札幌延伸実現は「この夏から来春が勝負」と強調。「例えば二○○九年度に本格着工してもらうように知恵を出さなければ」と、積極的な運動展開を訴えた。

北海道新聞引用

2007/05/18 (Fri) 21:52
洞爺湖町に「サミット推進室」 ドイツに職員派遣へ

【洞爺湖】胆振管内洞爺湖町は十日、来年夏に同町で開かれる主要国首脳会議(サミット)に向けて「サミット推進室」を設置し、準備を本格化させた。町は来月、ドイツで開かれるハイリゲンダム・サミットに職員を派遣する方針だ。

 推進室は当面、沢登勝義室長(50)と佐野大次主幹(38)の二人体制。関係機関からの問い合わせなどに対応するほか、二○○○年の沖縄サミットで地元の名護市が担った役割を調べる。

 二人に辞令を交付した長崎良夫町長は「サミットは国の一大行事。縁の下の力持ちとして期待に沿えるよう頑張ってほしい」と激励。沢登室長は「町にとっては二○○○年有珠山噴火災害に匹敵する大仕事。住民とともに真心を込めて取り組みたい」と語った。

北海道新聞引用

2007/05/18 (Fri) 18:14
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2007/05/16 (Wed) 11:09
自民道連 会長に今津氏 幹事長は丸岩氏が内定

自民党道連は十五日、道連会長を任期満了で退任する橋本聖子参院議員の後任に、今津寛衆院議員を充てる方針を固めた。週内にも道代議士会を開いて確認し、六月九日に札幌市内で開く道連定期大会で正式決定する見通しだ。

 今津氏は旭川市議、道議を経て一九九○年の衆院選で初当選し、当選四回。

 橋本会長が七月の参院選に自ら三選出馬することもあって、道内選出国会議員らが、後任会長の選考を進めていた。この中で、会長未経験者の国会議員の中で、最も当選回数が多い今津氏が、当初から有力視されていた。

 ただ、札幌市長選での推薦候補落選や、道議選での大幅議席減など統一地方選敗北を受け、道連内部では一時、「道連立て直し」を大義名分として会長経験者の再起用論が浮上した。

 武部勤前幹事長の名前も取りざたされたが、武部氏が十五日までに会長就任を辞退する意向を示したことで、最終的に今津氏で決着する方向となった。

 武部氏は道連総合選挙対策本部長を続投し、今津氏とともに参院選の陣頭指揮を執る方向だ。また、道連の幹事長には丸岩公充道議(札幌市南区、当選四回)、政調会長には船橋利実道議(北見市、当選四回)が十五日までに内定した。

 このほか、これまで国会議員と道議から一人ずつ選出していた道連会長代行については、今後、新会長の意向を踏まえて選考する運びだ。


北海道新聞引用


2007/05/15 (Tue) 11:26
議長候補に釣部氏 道議会自民

道議会最大会派の自民党・道民会議は十四日、次期議長候補の選考を行い、会派五十二人による投票の結果、釣部勲氏(61)=空知管内、当選五回=を選出した。第二会派の民主党・道民連合は副議長候補として鰹谷忠氏(56)=網走市、当選六回=を内定済み。道議会は十五日の本会議で釣部氏を第二十六代議長に、鰹谷氏を第二十八代副議長に、それぞれ選出する見通しだ。

 釣部氏は、故渡辺省一衆院議員の秘書出身で、党道連政調会長、自民党・道民会議議員会会長などを歴任した。議長候補をめぐる投票では、元自民党道連幹事長の清水誠一氏(58)=帯広市、当選五回=との一騎打ちになったが、三十一票対十六票(白票四、無効票一)の大差で釣部氏が選ばれた。

(北海道新聞引用)

2007/05/14 (Mon) 21:24
滞納防止の切り札 自動車税カード払いで 道が検討、ネットなら24時間対応

道は、道税の柱である自動車税の納税率向上の「切り札」として、クレジットカードでの支払い導入について検討を始めた。窓口に出向く手間が省けるほか、インターネット利用なら二十四時間支払い可能な利便性もあり、道外ではカード払いによって納税率向上に成果を上げる自治体も出始めている。道は先進事例も参考に、細部を詰める考えだ

(北海道新聞引用)

2007/05/13 (Sun) 11:47
道議会副議長候補に鰹谷氏 民主、初の投票 同数得票で抽選

道議会民主党・道民連合は十一日、同会派から出すことが決まっている道議会副議長候補に鰹谷忠氏(網走市)を選出した。同日、会派内で調整を繰り返したが結論が出ず、旧社会党時代も含めて初めて投票で決着する運びとなった。この結果、立候補した鰹谷氏と平出陽子氏(函館市)がともに二十票を獲得、抽選の末、鰹谷氏が副議長候補に決まった。

 副議長候補のほか、会派役員選考をめぐっても、鰹谷氏が率いるグループと“反・鰹谷”の勢力が鋭く対立。両派が多数派工作を繰り広げる一方、話し合いによる決着も模索したが、十一日午後の投票期限までに折り合いがつかなかったため、投票にもつれこんだ揚げ句に抽選という異例の事態となった。

 同時に行われた会派役員選びも投票が行われ、副会長と正副幹事長について得票同数、抽選となった。この結果、副会長に沢岡信広氏(北広島市)と林大記氏(札幌市南区)、佐々木恵美子氏(十勝管内)、幹事長に池本柳次氏(十勝管内)が決まった。

 このほか、政審会長に木村峰行氏(旭川市)が決まり、民主党北海道幹事長には佐野法充氏(札幌市豊平区)を推薦することを決めた。会派会長は既に伊藤政信氏(札幌市厚別区)が決定している。

 自民党・道民会議の議長候補選びも対象となる当選五回以上の議員の間で調整がつかず、結論を十四日に持ち越した。

 有力候補として釣部勲氏(空知管内)、清水誠一氏(帯広市)、川尻秀之氏(函館市)、石井孝一氏(網走管内)が浮上しており、十四日午後までに調整がつかない場合は、同日中に会派内で立候補を受け付けた上で投票により議長候補を選出し、副議長候補とともに本会議で決定する予定だ。

(北海道新聞引用)

2007/05/12 (Sat) 19:08
北海道新聞

北海道や札幌について知りたければ北海道新聞でしょう!

政治経済やスポーツニュースも充実!

北海道民なら北海道新聞できまりだね!

2007/05/12 (Sat) 11:21
洞爺サミット、きょう初の現地入り 政府関係者が「報道拠点」を調査

外務省と警察庁は十二日から、二○○八年の主要国首脳会議(サミット)の開催地に決まった胆振管内洞爺湖町などに職員を派遣し、各国報道機関の活動拠点となるプレスセンターの設置場所などに関する現地調査に着手する。政府関係者の現地入りは、安倍晋三首相の開催地決定後は初めてで、主会場となる洞爺湖町のホテルの設備や、警備上の課題も調べる。

 現地を訪れるのは、外務省と警察庁の担当職員十数人。約三千人ともされる報道陣を収容するプレスセンターの選定作業を中心に行う予定で、四日間にわたって、候補地とされる洞爺湖町、後志管内留寿都村、札幌市などを調査。可能性のある施設の規模や通信事情などを、地域ごとに分析する。

 主会場となる洞爺湖町の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」も視察し、各国首脳の会談場所にどこが適当なのかなどを調べる。

 さらに各国首脳と側近や閣僚が宿泊する部屋についても、警備上の観点などから調査する。

 安倍首相も十八日夜にウィンザーホテルに宿泊し、十九日午前にホテルや洞爺湖周辺を視察する予定で、来年のサミット開催に向けた作業が本格化する。

(北海道新聞引用)

2007/05/09 (Wed) 11:02
首相、十勝も訪問 18日洞爺湖視察後に

安倍晋三首相が二○○八年の主要国首脳会議(サミット)の会場などを視察する道内訪問日程の概要が八日、明らかになった。首相は十八日夜にサミット主会場となる胆振管内洞爺湖町の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」に入り、十九日午前にかけてホテルや洞爺湖周辺を視察する。

 午後には十勝管内に移動し、農作物を原料とするバイオエタノールなどの農業関連施設の視察や、農業関係者との意見交換を行った後、参院選に向けた街頭演説を行う方向で調整している。

(北海道新聞引用)

2007/05/08 (Tue) 11:37
国民投票法案、在り方を議論 札幌で公聴会

参院憲法調査特別委員会は七日、憲法改正手続きを定める国民投票法案について初の地方公聴会を札幌市内で開き、一定の投票率に達しないと投票が無効となる「最低投票率」の是非などについて、地元の公述人四人が意見陳述した。

 最低投票率をめぐっては、野党推薦の小坂祥司弁護士が「棄権者があまりに多い場合は、賛成が過半数でも国民の意思が確認できたというのは無理がある」と指摘した。

 これに対し、与党推薦の越前屋民雄弁護士は「棄権した人は自分の判断を投票に参加した人々に委ねたと考える面もある」として、最低投票率は不要との考えを主張。同じく与党推薦の武谷洋三・自由広報センター取締役も「戦後六十年で培った日本の民主主義の熟度は何だったのか。低投票率は想像できない」と反論した。

 一方、同法案が公務員や教育者が地位を利用した運動を禁じていることについて、野党推薦の山口二郎北大大学院教授が「何が地位利用に当たるのかあいまい。行政権力が裁量で主権者の行動を統制するのは、国民主権とは相いれない倒錯した事態」と批判した。

 与党は近く東京で中央公聴会を開き、五月中旬にも同法案を成立させる構えで、与野党の攻防は激しさを増しそうだ。

(北海道新聞引用)

2007/05/07 (Mon) 12:14
領土問題「経済連携深め解決」 麻生外相 ロと省エネで協力も

【シャルムエルシェイク(エジプト)4日林真樹】麻生太郎外相は四日夜(日本時間五日未明)、訪問先のエジプトのシャルムエルシェイクで同行記者団に対し、「北方領土問題が進展しないと、一切(経済)協力はしないという話にはならない」と述べ、ロシアと経済的な結びつきを深める中で、領土問題を解決に導くとの考えをあらためて表明した。

 三日にモスクワで行われたラブロフ外相との会談で、麻生氏は領土問題について、「私は(政経不可分という)古い考えの持ち主ではない」と述べ、領土問題の進展がなくても経済協力は行うとの姿勢を示していた。

 また、日ロ外相会談の合意事項として、日本からロシアへの新たな経済協力分野に、電力、液化天然ガス(LNG)、石油精製が加わったことに触れ、麻生氏は今後可能性のある有望な協力分野として「省エネルギー技術」を挙げた。

 一方、七月の参院選の勝敗ラインについて、麻生氏は「与党ではあまり言っている人はいない。小沢一郎民主党代表が勝敗ラインを引いて、与党の過半数割れを言っている。勝敗ラインを自民党が一議席でも超せば、小沢さんが公約違反になる」との見方を示した。

(北海道新聞引用)

2007/05/06 (Sun) 10:56
公選法違反:北海道・旭川市議選で落選候補ら3人、容疑で逮捕

先月22日に投開票された旭川市議選で票の取りまとめなどを依頼したとして道警旭川方面本部捜査課と旭川中央署は3日、立候補し落選した旭川市2条通14、元同市土木総務課計画係長、田中博(58)と、ともに陣営幹部の同市大町2の3、飲食店経営、平尾孝(60)▽同市7条通5、同、堀田典子(55)の3容疑者を公職選挙法違反(供応買収)の疑いで逮捕した。調べでは、3人は3月2日、同市内で、運動員十数人に酒食を提供し、田中容疑者への票の取りまとめを依頼した疑い。田中容疑者は否認しているが、他の2容疑者は認めているという

(毎日新聞引用)

2007/05/05 (Sat) 09:58
思い出は沈まない 水没地区の元住民ら 夕張を考える集い

【夕張】夕張シューパロダムの完成にともない六年後の二○一三年にほとんど水没する夕張市鹿島地区の元住民らが三日、旧鹿島小の校庭跡に集まり、バーベキューを楽しみながら、故郷の懐かしい昔に思いをはせ、財政再建団体としての明日についても話し合った。

 参加したのは、元住民が作ったホームページの掲示板の呼び掛けに応じた十九人。札幌などのほか、遠くは愛知県からの参加者もいた。

 鹿島にはかつて二万人近くの住民がいた。シューパロダム建設のため住民は九七年までにすべて移住を余儀なくされた。

 元住民らは九年前から大型連休中と十月に日を決め、集まるように。呼び掛けた三浦幸広さん(54)は「大夕張の自然は何物にも替え難く、誇るべき財産」と話していた。

(北海道新聞引用)

2007/05/04 (Fri) 18:29
道副知事3氏留任 教育長も 企業管理者は退任

高橋はるみ知事は二日、道政運営の要となる特別職人事で、山本邦彦、嵐田昇、近藤光雄の三副知事を、いずれも留任させる方針を固めた。梶本孝博公営企業管理者は今期限りで退任し、後任には青木次郎知事室長が浮上している。吉田洋一教育長は留任する見通しだ。

 高橋道政の最重要課題である財政再建、地域医療対策、支庁制度改革に加え、来年夏に開催される胆振管内洞爺湖町での主要国首脳会議(北海道サミット)の準備など新たな課題も出てきたことから、現状を熟知した現体制の維持を優先させる。

 今回の特別職人事では、知事一期目の四年間を支えてきた筆頭副知事の山本氏の去就が焦点となっていた。山本氏は中央官庁や経済界との太いパイプを持ち、四月の知事選でも高橋知事が百七十三万票余りの大量得票で圧勝した最大の功労者の一人とされる。このため、同氏の留任を求める声が、道内各界から知事周辺に寄せられていた。

 また、トヨタ自動車系の自動車部品国内最大手・デンソー(愛知県刈谷市)の道内誘致などで実績を挙げた近藤氏、夕張市の財政再建団体移行の際に関係省庁との調整に奔走した嵐田氏も留任する。さらに知事室長として道議会や道内経済界との調整役を果たしてきた青木氏を特別職に配置することで、現体制の入れ替えを最小限にとどめる考えだ。

(北海道新聞引用)

2007/05/02 (Wed) 10:38
「サミットにふさわしい」 高橋知事、洞爺湖町のホテルなど視察

 【洞爺湖】高橋はるみ知事は一日、来年夏に主要国首脳会議(サミット)が開かれる胆振管内洞爺湖町を訪れ、主会場となる「ザ・ウィンザーホテル洞爺」を視察した。

 高橋知事は堤田(つつみだ)美穂総支配人の案内で、ホテル内の客室やレストラン、首脳会議の会場に予定されている地下の約八百七十平方メートルのホールなどを見学。洞爺湖を一望できる一面ガラス張りの廊下では、堤田総支配人から「ここから夕日が沈む様子が見られます」と説明されて、高橋知事は「世界の首脳が集い、会議をしていただくのにふさわしい場所ですね」と感心していた。

 視察を終えた高橋知事は記者会見でサミットの呼称に触れ、「北海道全体で取り組むものとして『北海道サミット』としたいと思う。道民みんなでおもてなしをしたい」と述べた。

 ホテルの訪問に先立ち、高橋知事はプレスセンターの候補地であるルスツリゾート(後志管内留寿都村)と洞爺湖文化センター(洞爺湖町洞爺湖温泉)を視察した。

(北海道新聞引用)

2007/05/01 (Tue) 10:13
着服:釧路市文連協の元女性事務職員、80万円を

「釧路市文化団体連絡協議会」(高橋臨川(りんせん)会長、加盟102団体)を今年2月に退職した40歳代の元女性職員が同協議会名義の預金通帳から現金約80万円を無断で引き出していたことが29日分かった。同協議会は06年度、同市から63万8000円の助成金を受けており、高橋会長は「事態収拾後、責任を取って会長を辞任したい」と話している。

 同協議会によると、女性は05年5月に採用され、前任者から会計事務を引き継いだ。2月上旬に高橋会長が通帳の提示を求めると突然欠勤。調査の結果、昨年4~12月、10回以上に分けて現金を引き出していた。これまでに約28万円を返還し、残額も返す意思を示しているが、使途の説明は拒んでいるという

(毎日新聞引用)

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